読書3

Feb 10, 2010 08:00 | category : [moblog] | yosuke

あの世から便りをする話、永久に不愉快な二重生活、藪の中、ある宇宙塵 の話、四十日と四十夜のメルヘン。

町田康の文章がきらいだとして、その彼が絶賛する文章が全く好きになれないとしても、おかしい事はない。

最後の一遍は私の手にはおえなかった。海野十三は軽妙で好ましい。

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